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テイルズオブリバース 商品

テイルズオブリバース テイルズ オブ リバース(1) 落日の瞬間 上 ファミ通文庫

テイルズオブリバースはクリア済みです。ゲーム本編が物凄く良かったので、小説版も買いました。
テイルズオブリバースはテーマが「種族の対立」ですので、物凄く考えさせてくれる作品です。小説で読むとゲームでは描かれなかったキャラクターの心情も伺えて良かったです。☆=5です。 テイルズ オブ リバース(1) 落日の瞬間 上 ファミ通文庫 関連情報

テイルズオブリバース テイルズ オブ リバース 第三集 (スーパーコミック劇場)

早くも第3章が出ました。
今回は、1,2集に比べては四星が良く出ていたんではないかと思います。
中でも、サレが、単独行動をしていた話のとても面白かったです。
ヴェイグやマオたちのとっていたポーズに笑わされました。 テイルズ オブ リバース 第三集 (スーパーコミック劇場) 関連情報

テイルズオブリバース テイルズ オブ ジ アビス 黄金の祈り 下 (ファミ通文庫)

前作上巻はゲーム中で書かれなかったティアとガイの話が主軸でしたが、
今回ではゲーム中のふたりとルークを中心に書かれています。
具体的にはティアは『ティアのペンダント』と『リグレットの遺書』というサブイベントを
中心に帰らないルークを待ち続けます。
ガイは同じくルークを待ちながら、『宝刀ガルディオス』のサブイベントを主軸として
話が進みます。二人のは黄金の祈りは叶うのか…それはこの本を見てからの
お楽しみです。
特に私はリグレットの遺書の隠された真実に涙するところでした…
ガイ編は復讐心がしだいに揺らいでいく感情の過程が見所です!
これはゲームを全クリアした人向けの物語です。
テイルズ オブ ジ アビス 黄金の祈り 下 (ファミ通文庫) 関連情報

テイルズオブリバース テイルズ オブ リバース(1) 落日の瞬間 下 (ファミ通文庫)

シンフォニアの小説、その第2巻です。第2巻といっても、第1話の下巻という形になってます。

表紙、綴じ込みカラーページ、挿絵すべていのまたむつみ先生です。

表紙はクレア。ピンク調の背景が彼女には全く違和感なく馴染んでます。綴じ込みのカラーページは折りたたみになってます。また淡いピンク調の背景つきです。ジルバがいますよ。挿絵はどれも良い感じです。敵が出てくる挿絵もあるんですが、見るとぞくりとしますね。まぁ、その敵というのも冷酷で残忍なあの人なんですが。

スージーという娘がアガーテと面会したときの話からこの第2巻は始まります。

アガーテの目的とは?未だに謎ですね、この部分は。何故、年頃の女性、しかもヒューマだけを集めるのか?

といっても、リバーズではまだ序章部分。盛り上がりはここから、と思います。この巻では「聖なる王」の復活と最後のほうでは、大盛り上がりです!

シンフォニアのときは話の進みがものすごくきつめに感じたんですが、リバースはそんな感じがしません。エターニアの小説時にあったゆとり、みたいなのが感じられて、自分としては大満足です。

ゲーム、事情により実はあまりやってないのでよくわかっていません。けど、アガーテの思案は気を引かれてしまいます。

ゲームをやった人のほうが楽しめると思いますが、ストーリーだけを知りたい人にもお勧めします。でも、そういう人は地図がほしくなるかも。 テイルズ オブ リバース(1) 落日の瞬間 下 (ファミ通文庫) 関連情報

テイルズオブリバース The Best of Tales

当時購入しました。 特にファンタジア(SFC版)の主題歌は探しても無かったので、このベストアルバムのお陰で聴くことが出来て良かったと思います。個人的に「夢であるように」「good night」が一番感動しました。作品としてはファンタジア〜テンペストまでの曲が収録されております。

後改善点は、強いて言えば「カルマ」「光と影」を入れて欲しかったですね。次回作も期待してます。☆=4です。 The Best of Tales 関連情報